
川越でコーティング選びに迷ったら
「あなたの愛車の『困った』を、プロの技術で解決します」
●新車の納車待ち、または納車直後の方。
●数年乗り続けてツヤがなくなった、または中古車を購入した方。
●店長から
新車の方
納車おめでとうございます!待望の愛車との生活、ワクワクしますね。
新車の塗装は、実は最もデリケートな状態です。一番綺麗な「今」コーティングを施すことで、日常の洗車キズや紫外線、水シミから塗装をガードできます。
1,000台以上の実績を持つ技術者が、あなたの大切な1台に「最高峰の輝き」を宿します。
新車に選ばれる3つの理由
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理由1:EX1級資格者による施工
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「実績1,000台以上のEX1級資格者 が担当。新車のデリケートな塗装を傷めず、丁寧な下地処理を行ってからコーティングを定着させます。」また施工技術者以外がお客様のお車に触れることはありません。1台に1名が最初から最後まで担当し施工完了させます。
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理由2:屋内ブースで施工
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「新車に砂埃や雨は大敵。当店は全工程を屋内で行うため、天候に関わらず最高品質での納車が可能です。」
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理由3:水シミを作らない「純水」
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「純水洗車を徹底。新車時に最も気になる『水シミ(ウォータースポット)』の発生を根源から防ぎます。」
新車へのおすすめコーティング
Q. 納車からどのくらいで施工するのがいい?
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A. 「納車直後がベストです。数週間~数ヶ月経った後でも施工可能ですが、最も綺麗な状態で保護することで、その後の維持が圧倒的に楽になります。」納車日が分かった段階でご予約下さい。
Q. ディーラーコーティングと何が違うの?
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A. 「アフターメンテナンスに大きな違いがあります。ディーラーコーティングのメンテナンスはメンテナンスキットによるお客様のDIY作業となります。KeePerは有償となりますがメンテナンスもプロの仕上がりです。また、当店は『技術力』に特化しています。施工者の顔が見えるという事は施工に責任が持てる事だと思います。ディーラーは車の販売と整備が専門です。コーティングの専門店ではありません。整備はお車の整備の専門店(ディーラー)にお任せしているようにコーティングは専門店の当店にお任せください。」
Q. プレミアム仕様にするか悩んでます。
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A. 最も綺麗な状態を保護する、蓋をするという事であれば新車にはプレミアム仕様がおすすめです。新車施工時はプレミアム仕様を選択される方が多いです。ご予算によってはEXキーパーのボディ単体施工かダイヤⅡキーパープレミアム仕様で検討してみるのもおすすめです。
中古車・経年車(すでに数年乗っている車)
「最近、洗車をしてもツヤが出ない」 「細かいキズや水シミが目立ってきた」 「中古車を購入したけれど、前のオーナーの使用感が気になる」
塗装の表面に溜まった微細なキズや汚れが、輝きを遮っているだけかもしれません。 当店自慢の「施工技術」と「高性能コーティング」の組み合わせで、愛車に新車のような透明感と深みのあるツヤを蘇らせます。
経年車が「劇的に美しくなる」3つの理由
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理由1:塗装を整える「熟練の研磨技術」
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「ただ塗るだけではありません。1,000台以上の実績を持つ技術者が、塗装の状態を見極め、表面を平滑に磨き上げます。これだけで、色の深みが一変します。」
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理由2:蓄積した汚れを「リセット」
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「通常の洗車では落ちない汚れ(古くなったコーティング、鉄粉、ピッチタール等)下地を丁寧に整えてから施工します。」
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理由3:新車時を超える「厚膜コーティング」
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「綺麗に整った素肌を、強固なガラス被膜で保護。経年車特有の『塗装の衰え』をカバーし、これからの数年間を新車以上の美しさで守り抜きます。」

中古車の一番の悩み
Q.ボディがくすんで小傷もあり艶がありません。綺麗になりますか?
A:中古車の輝きを復活させるカギは「研磨」にあります。
中古車の場合、磨き工程なしでは「ツヤの上に汚れを閉じ込める」ことになりかねません。
当店では、最初から「細密研磨」がセットになっている「EXキーパー」や「ダイヤモンドⅡキーパー」をお勧めしています。
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クリスタル又はフレッシュ+研磨オプション:その場は綺麗になりますが、耐久は1年。
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ダイヤⅡ(研磨込み):初期費用は数万円上がりますが、被膜も厚くなるため3年間ノーメンテナンスで新車以上の輝きをキープ。
1年あたりのコストや、洗車の手間が激減することを考えれば、研磨込みのハイグレードメニューが、実は「最も賢い中古車のケア方法」です。
研磨にも細密研磨→鏡面研磨→復元鏡面研磨のように段階があり料金が上がります。Show Carのようなクオリティには及びませんが細密研磨でも十分綺麗に仕上がります。
中古車・経年車へのおすすめコーティング
Q. 10年近く乗っていて汚れているけど大丈夫?
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A. 「大丈夫です。古いお車でも汚れていても大丈夫です。洗車せずにお越しください。くすんだボディに輝きを取り戻します。」
Q. ダイヤⅡキーパーとフレッシュキーパーの大きな違いは?
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A. 「ダイヤⅡキーパーはノーメンテナンスで3年。フレッシュキーパーは1年のコーティングです。ダイヤⅡキーパーは下地処理で細密研磨込みですがフレッシュキーパーはケミカルによる下地処理のみとなります。オプションで細密研磨をプラス出来ますがその場合価格差が少なくなるので3年のダイヤⅡキーパーがおすすめです。」
Q. KeePerは研磨しないと聞いたのですが?
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A. 「当店では中古車の場合、 基本的に研磨します。小傷や洗車で落ちない汚れは研磨が必要です。塗装表面をしっかりと整えた方がコーティングの乗りもよく輝きも増します。現在ほとんどのKeePer店舗で研磨はしないか、なるべく研磨をしない方向性のようです。」
店長から
「キレイ」への想い
売ることよりも、数年後にお客様が『ここでやって良かった』と思ってくださることを大切にしています。
改めまして、キーパーテクニカルセンター川越の店長です。
私はこれまで1,000台を超えるお車のコーティングに携わってきました。1,000台施工しても、1,001台目のお客様が愛車と対面した瞬間の『うわっ、すごい!』という笑顔を見るのが、今でも一番のやりがいです。
私たちが屋内施工や純水にこだわるのは、それが最もお車にとって良いと確信しているからです。 コーティングは安い買い物ではありません。だからこそ、無理に高いメニューをお勧めすることはありません。保管状況や洗車の頻度を伺い、プロとして今のあなたにベストな選択を本音でお伝えすることを信条としています。
技術は真面目に、対応は親身に! 大切な愛車のキレイのパートナーのような存在になれるよう、一台一台、真心を込めて施工させていただきます。川越で一番、愛車を安心して預けられる店でありたい。そう思っています。
ちょっとした汚れの悩みでも構いません。どうぞお気軽にご相談ください。

新車・青空駐車の方へ
新車の場合は、一番綺麗な状態を保護することで、その後の美しさを維持しやすくなります。特にEXキーパーやダイヤⅡキーパーは被膜が厚いため、塗装へのダメージを最小限に抑えられます。 また、青空駐車の場合はガレージ保管よりもダメージが多くなるため、同様に被膜の厚いこれら2つのメニューが非常におすすめです。
洗車機の使用や日々のお手入れのコツ
洗車機を使用してもコーティングは剥がれません! ただし「シャンプー洗車」か「水洗い洗車」を利用し、ワックスや撥水コートは避けてください。
スポンジブラシで傷が付きにくくなったとはいえ洗車傷は手洗い洗車より付いてしまいます。
落ちきれなかった汚れや水シミの固着防止に水滴はしっかり拭きあげます。綿のタオルは使わずマイクロファイバークロスを固く絞って優しく拭きあげてください。
半年に一度は高圧洗浄機で窓枠やレンズ周りの隙間の泥を落とし、ミネラル取り洗車で水 はじきを復活させると完璧です。
「クリスタル」と「フレッシュ」、迷ったら
初めての方からよくいただくこの質問。実は、構造に大きな違いがあります。
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構造の違い: どちらも1層目のガラス被膜は硬化しますが、2層目のレジン被膜に差があります。クリスタルは「硬化しない膜」なのに対し、フレッシュは独特な防汚能力を持ち、しっかり硬化する膜です。
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店長のおすすめ: 価格差は約10,000円ありますが、耐久力と「汚れの落ちやすさ」において、フレッシュキーパーの方が圧倒的にお客様の満足度が高いのが実情です。
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結論: 「まずはリーズナブルにガラスのツヤを楽しみたい」ならクリスタルも十分綺麗ですが、「洗車の回数を劇的に減らして、長く綺麗に乗りたい」という方には、フレッシュキーパーが間違いなく「お値段以上」の価値を発揮します。
メンテナンスはどれくらいの頻度
EXキーパー、ダイヤⅡキーパーは2年に1回または1年に1回のメンテナンスで6年耐久です。ノーメンテナンスで3年耐久です。
保管状況に合わせて以下の頻度をオススメしています。
・ガレージ保管:2年に1回
・カーポート保管:1年〜1年半に1回
・青空駐車:1年に1回
ただし、これらは美観を保つためのオススメ頻度であり必須ではありません。EXやダイヤⅡは3年で剥がれることはありませんが、使用環境により撥水が弱まることがあるため、そのタイミングでのメンテナンスが効果的です。
水シミを防ぎたい・自分でお手入れしたい方
愛車を自分で触るのが好きな方、水シミが気になる方へのアドバイスです。
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水シミ対策に強いメニュー: 水シミが付きにくいのは、2層目に強固な防汚能力を持つフレッシュキーパーやダイヤⅡキーパーです。
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セルフメンテナンス派の方へ: 市販のクイックディテーラーなどを使ってご自身でお手入れされる方にも、この2つのメニューは非常に相性が良く、特におすすめしています。
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【鉄則】水滴は放置しない: どんなに良いコーティングでも、水道水が乾くと「お風呂場の鏡」のようなシミになります。洗車後は必ずマイクロファイバークロスで優しく拭き上げてください。このひと手間で、数年後の輝きが劇的に変わります。
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